仕事

施工管理を辞めたい理由と3つの対処法を経験者が解説

 

 

マツロー
・施工管理の仕事がきつくて辞めたい…

・施工管理を辞めたいけど転職はどうすればいい?

 

こんな悩みを解決します。

 

施工管理は現場で作業するのでデスクワークなどのホワイトカラーの仕事と比較すると体力、精神面で過酷ですよね

 

私もかつて客先に設備導入の施工管理を数年していたので、施工管理の大変さは身に染みています。

 

この記事では

 

  • 施工管理を辞めたい理由
  • 辞めたいときの対処法
  • 施工管理からのおすすめの転職先

 

について解説します。

 

「施工管理の仕事が限界だ…」と悩んでいる人はぜひ最後までご覧ください!

 

 

☑マツローの経歴

 

記事を読む前に

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施工管理を辞めたい理由

 

施工管理を辞めたい理由

 

なぜ施工管理を辞めたくなるのか?

 

ここでは施工管理を辞めたい理由を解説します。

 

労働時間が長い

 

1つめは労働時間が長いことです。

 

施工管理は主に客先の工事現場で仕事をしますが、工期に余裕がない仕事も多く、工期に間に合わせるため夜中まで働くことはよくあります。

 

また月末などで事務処理がある場合は、夜遅くまで現場で工事をした後に会社に戻って事務処理を行うので、帰れるのは日付が変わってからということもしょっちゅうですね。

 

 

 

マツロー
施工管理は労働時間が長くプライベートを犠牲にすることは避けられませんね。

 

残業代がつかない

 

2つめは残業代が付かないことです。

 

施工管理は客先で仕事をするため、基本残業は自己申告です。

 

激務なのできっちり残業つけたいところですが、上司に相談しても残業規制の関係で残業をフルで付けることはまず無理です

 

マツロー
ホワイトカラーの仕事なら勤務時間を社内PCのログやカードリーダーで管理しているのでサービス残業は出来ない仕組みですが、客先で仕事をする施工管理にはこのようなシステムが使えないため必然的にサービス残業せざるを得なくなりますよね…

 

 

施工管理の仕事はサービス残業が多い職種の代表格と言えますね。

 

休日や夜間関係なしに仕事がある

 

3つめは休日や夜間関係なしに仕事があることです。

 

施工管理をしていると短い工期で工事を完成しなくてはならないケースが多々あり、工期が迫ると休日返上で仕事をしなくてはなりません。

 

また工事中にトラブルなどが発生した場合は夜中だろうと関係なしに連絡が入り現場に呼び出されることもしょっちゅうです。

 

マツロー
私はメーカーの工場に設備を導入する施工管理をしていて、仕事できる日が工場が停止している休日や長期連休だったため、毎年お盆や正月返上で働いていましたね…

 

このように施工管理は休日や夜間関係なしに仕事が多いのも辞めたい理由のひとつです。

 

過酷な現場が多く体力的にきつい

 

施工管理はいわゆる3K(きつい・汚い・危険)の代表的な職業です

 

朝早くから現場を駆けずり回り、休憩も十分とれないまま、足腰をふらふらにしながら夜遅くまで働くこともざらです。

 

また休日もなかなか取れないことが多く、しっかりと休養できないため体力的にかなりきつい仕事です

 

 

体力がある若いうちはいいですが、ある程度の年齢になってくると体力的にしんどくなってくるので施工管理を辞めたいと考える人もいます。

 

人間関係が難しく精神的にきつい

 

5つめは人間関係が難しく精神的にきついことです。

 

施工管理をしていると対人のコミュニケーション能力が必須になります

 

客先の担当者や同じ場所で工事をする他業者との調整は避けられませんし、自分が担当する工事の職人さんともしっかりとコミュニケーションを取りながら仕事をしていかなくてはなりません。

 

しかし工事現場は性格の荒い人が多く、特に新人などは怒鳴られたり罵声を浴びることも頻繁にありますよね。

 

マツロー
私も入社したての頃は工事内容について他業者との調整が不十分で作業の干渉が生じてしまい、関係者から罵声をあびながら仕事をした苦い経験があります…

 

 

 

コミュニケーションが苦手な人は精神的にきつくなり辞めたいと考えることがあります。

 

施工管理に向いている人と向いていない人の特徴

 

施工管理に向いている人と向いていない人の特徴

 

施工管理を辞めたいと感じる理由について解説しましたが、ここでは施工管理に向いている人、向いていない人の特徴を紹介します。

 

施工管理に向いている人の特徴

 

まずは施工管理に向いている人の特徴です。

 

施工管理に向いている人

  • 人と協力しながら仕事をするのが好き
  • スケールの大きな仕事がしたい
  • 時間を忘れて仕事に熱中できる

 

人と協力しながら仕事をするのが好き

 

人と協力しながら仕事をするのが好きな人は施工管理に向いています。

 

施工管理の仕事は沢山の関係者と一緒になってモノづくりを行うので、コミュニケーション能力に自信があったり、人と接しながら一緒になって仕事をしたい人はやりがいを感じることができるでしょう

 

スケールの大きな仕事がしたい

 

スケールが大きな仕事をしたい人も施工管理に向いているといえます。

 

施工管理をしているとプロジェクトによっては大きな建設物を立てたり、何十億もする設備の導入を行うこともあります。

 

莫大な予算をかけて行う工事では多くの労働者を指揮したり、様々な調整を行ったりとリーダーシップをとっていく必要があります

 

ずっと未来に残るようなスケールが大きな仕事をしたい人にとってはおすすめの仕事といえるでしょう。

 

時間を忘れて仕事に熱中できる

 

時間を忘れて仕事に熱中できる人も施工管理に向いています。

 

施工管理をしていると朝早くから夜遅くまで働くことが多く、ときには休憩がとれないこともあります。

 

しかし時間を忘れて仕事に熱中出来る人であれば、あっという間に夜になり仕事終わりには毎日充実感を得ることができるでしょう

 

仕事が好きで熱中出来る人であれば、大変ですがやりがいのある仕事といえますね。

 

施工管理に向いていない人の特徴

 

次に施工管理に向いていない人の特徴です。

 

施工管理に向いていない人

  • 仕事をビジネスと割り切っている人
  • 体力面に自身がない人
  • コミュニケーションが苦手な人

 

仕事をビジネスと割り切っている人

 

まずは仕事をビジネスと割り切っている人には向いていません。

 

なぜなら施工管理はサービス残業や休日出勤が多く、過酷な勤務環境の割に給料などの待遇面はあまりよくないからです。

 

マツロー
仕事はお金のためのビジネスと割り切っている人からすると、サービス残業でタダ働きさせられたり、休日出勤してプライベートを犠牲にするというのはとても苦痛になりますよね。

 

仕事はビジネスでお金のために働いているという人には向いていないといえます。

 

体力面に自身がない人

 

体力面に自信がない人も施工管理には向いていません。

 

施工管理は休みが少なく勤務時間も長いため、普通に働いているだけでもかなり疲れます。

 

さらに長期で現場の監督をすることになれば毎日現場を駆けずり回ることも多く体力的にもかなりハードです

 

普段遅くまで仕事でクタクタなのに休日も少ないとなると体を回復させる時間も不足するので体力面に自身がない人にはオススメできませんね。

 

コミュニケーションが苦手な人

 

コミュニケーションが苦手な人も施工管理には向いていません。

 

なぜなら施工管理は多くの関係者と調整や折衝業務をする必要があり、人前でも積極的に自分の意見を主張しなければ仕事にならないからです。

 

悩める人
自分は人前で話したりするのが苦手なんだけど…

 

こんな方だと客先や他業者に自分の意見をうまく伝えられずに、

 

注意ポイント

  • 他業者に優先で仕事をされて自分の会社の仕事が足止めをくらう
  • 調整が出来ていないことで業者同士が喧嘩をしだし、怒りの矛先が自分に向かう
  • リーダーシップがないと客先からクレームが出ることもあり会社の信頼度低下につながる

 

現場はある意味では戦場のように殺気立っていることもあり、リーダーシップがない人であればプロジェクトが大失敗することもあるので注意が必要ですね。

 

施工管理を辞めたいときの3つの対処法

 

施工管理を辞めたいときの3つの対処法

 

施工管理を辞めたいときはどうすればいいのか?

 

ここでは施工管理を辞めたいときの3つの対処法を解説します。

 

小さな目標を作り達成していく

 

施工管理に慣れずに辞めたいと考えている人は、小さい目標を作って少しずつ達成していくようにしましょう

 

施工管理の仕事は激務ですがどんな小さなことでもいいので目標を作って達成していくことで少しずつ成長を実感できるようになります

 

例えば以下のような目標でも構いません。

 

  • 朝いつもより少しだけ早めに現場にいって当日の仕事の流れを確認する
  • 仕事で使う道具や施工方法について勉強する
  • 職人さんと世間話ができるようになる
  • 他業者さんとも顔見知りになって仲良くなる

 

こういった小さな目標でもいいので、達成することで少しずつ自分に自信がつき、自信をもって仕事が出来てくると周囲からも徐々に信頼されてきます

 

マツロー
特に施工管理はコミュニケーションが重要なので、周囲から信頼を得ることができれば仕事の効率が格段によくなります。

 

仕事の効率があがれば、体力面や精神面の負担も軽減されて仕事が楽しくなることもあるので、まずは小さな目標を作って達成していくようにしましょう。

 

直属の上司に相談する

 

どうしても施工管理がきつい場合は、直属の上司に退職について相談しましょう

 

まれに直属の上司に伝えにくいからとさらに上の上司に退職の相談をする人がいますが、これでは直属の上司の顔に泥を塗るようなもので直属の上司の怒りを買ってパワハラなどを受ける可能性があります

 

上司に包み隠さず本音を語ることで場合によっては

 

  • 他の人をサポートでつけてもらえる
  • 担当案件を変更してもらえる
  • 施工管理とは違う部署に異動してもらえる

 

などの可能性もゼロではありません。

 

これらの対応をしてもらうことで、場合によっては施工管理を辞めたいというストレスが取り除かれる可能性もあるのでしっかりと直属の上司に相談するようにしましょう。

 

心身が限界の人は転職する

 

心身が限界まで達している人はすぐに転職するようにしましょう

 

もし我慢して心身に負担をかけ続けたら最悪うつ病になる可能性がありますよね。

 

マツロー
実際に私の前の会社の同僚も強いストレスを受けたまま働き続けたことでうつ病になってしまい、社会復帰できずに退職してしまいました…

 

一度メンタルを病んでしまうと回復するまでにかなり時間を要してしまうので、そうなるまえに転職して自分の身をしっかりと守るようにしましょう。

 

施工管理を辞めたい人は転職エージェントに相談する

 

施工管理を辞めたい人は転職エージェントに相談する

 

悩める人
・施工管理を辞めたい…

・施工管理を辞めたら転職はどうすればいいの?

 

施工管理は体力的にも精神的にも激務なので合わない人は本当につらいですよね。

 

マツロー
私も施工管理をしていた頃は毎日遅くまで怒られながら残業していたので心身ともクタクタでした。

 

そんな人はまずは転職エージェントに相談しましょう

 

なぜなら実際に辞めるかは別として、転職エージェントに相談することで、

 

ココがポイント

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などのサポートを無料で受けることができます。

 

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なお下のグラフは私の転職回数と年収の推移ですが、リクルートエージェントをメインで利用することで以下を実現しました。

 

転職回数と年収の推移

 

ココがポイント

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  • 年収は最大で550万円以上アップ
  • ホワイト企業に転職して残業は激減

 

マツロー
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施工管理を辞めてよかった体験談

 

施工管理を辞めてよかった体験談

 

ここでは実際に私が施工管理の仕事を辞めてよかった体験談を紹介します。

 

私は3社目でメーカー工場向けに設備を導入する施工管理をしていましたが、サービス残業や休日出勤をやったりひどいときは丸二日(48Hr)以上現場に拘束され働かされた経験もあります。

 

しかし施工管理を辞めて転職に成功したことで

 

ココがポイント

  • ホワイト企業に転職してサービス残業とは無縁の生活
  • 残業時間は大幅減で月20時間以下
  • リモートワークで時間に余裕が生まれてプライベートが充実

 

とストレスを大幅に改善することができました。

 

施工管理は特殊な仕事なので、どうしても合う人と合わない人の差がはっきりする仕事です。

 

マツロー
合わなくてつらい人は転職することで環境をガラッと変えることができるので、まずはリクルートエージェントに相談してみましょう。

 

施工管理からおすすめの転職先

 

施工管理からおすすめの転職先

 

ここでは私の体験談も交えて、施工管理からおすすめの転職先を解説します。

 

  • メーカーのエンジニア
  • 設備メンテナンス
  • 営業
  • デベロッパー

 

施工管理の経験があると工事の知識はもちろん、交渉力や調整力、スケジュール管理能力などが身に付くためこれらの転職先に転職する人は多いです。

 

ちなみに私は施工管理から次の転職では大手メーカーのエンジニアに転職しました

 

大手メーカー側に転職すれば、これまでの受注者側から仕事を発注する側になるので

 

ココがポイント

  • 自分の会社で勤務できる
  • 現場作業をこなす側から指示する側になる
  • 現場に張り付く必要がない
  • 社内で勤怠管理されているのでサービス残業もない
  • 接待する側からされる側になる

 

など施工管理時代とは逆の立場になり仕事の激務度がかなり改善されてオススメです

 

悩める人
でもどうやって大手企業に転職したの?

 

私が施工管理から大手企業に転職できたのは以下の要素が大きいです。

 

  • 現場の施工管理と並行して自分でも現場の作業を行い専門スキルを身につけた
  • 求人力の強いリクルートエージェントを利用した

 

施工管理として仕事をしていると導入する設備の調整や設定を行うこともあり、人手不足のときは自分が行うこともあります。

 

私の場合は、設備を自分で触ることで専門のスキルが身に付き、その専門性を大手企業から評価されて転職に成功することができました。

 

マツロー
施工管理をしているのであれば、設備導入に関する技術的な仕事も自分から覚えるようにすれば転職に成功する確率もアップしますよ!

 

どうしても辞めれない場合は退職代行を利用する

 

どうしても辞めれない場合は転職代行を利用する

 

悩める人
施工管理の仕事を辞めたいけど会社が辞めさせてくれない…

 

ブラック企業だと社員を使えるまで使いたいので、辞めると言ってもパワハラまがいな脅しで辞めさせてくれない会社も存在します。

 

そんなときは退職代行SARABAを利用することをオススメします。

 

退職代行SARABAの特徴は労働組合が運営している(団体交渉権を持っている)ことです。

 

通常の退職代行は団体交渉権をもっていないため、以下のような交渉が出来ません。

 

  • 会社へ有休消化の交渉
  • 会社へ未払い賃金の支払いの交渉

 

しかし退職代行SARABAだと団体交渉権をもっているので会社に対してこれらの交渉ができるんですね

 

退職代行SARABAの特徴は以下です。

 

ココがポイント

  • 団体交渉権があるので会社に対して交渉ができる
  • 自分で退職の連絡をしなくても退職可能
  • 家族にもバレずに退職することも可能
  • 即日退職も可能
  • 退職実績はほぼ100%
  • 今ならキャンペーンで利用料金は一律25,000円
  • 退職できないときは100%返金保証つき

 

どうしても辞めさせてくれない会社の場合はとても心強いサービスになりますね。

 

ほぼ確実に退職できて、万が一退職できない場合は返金保証もしてくれるので、どうしても会社が辞めさせてくれない場合はSARABAに相談しましょう

 

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施工管理を辞めたい:まとめ

 

施工管理を辞めたい:まとめ

 

今回は施工管理を辞めたいと悩んでいる人に、辞めたいときの3つの対処法について解説しました。

 

最後にポイントをおさらいします。

 

ココがポイント

  • 施工管理に向いている人1:人と協力しながら仕事をするのが好き
  • 施工管理に向いている人2:スケールが大きな仕事をしたい
  • 施工管理に向いている人3:時間を忘れて仕事に熱中できる
  • 施工管理に向いていない人1:仕事をビジネスと割り切っている
  • 施工管理に向いていない人2:体力面に自信がない
  • 施工管理に向いていない人3:コミュニケーションが苦手
  • 辞めたいときの対処法1:小さな目標をたてて達成する
  • 辞めたいときの対処法2:直属の上司に相談する
  • 辞めたいときの対処法3:心身が限界なら転職する
  • まずはリクルートエージェントに相談する

 

施工管理はやりがいのある仕事ですが、仕事の適性が高く求められる仕事です。

 

どうしても施工管理が合わないのに無理して仕事を続けるとメンタルを病んであなたの将来をつぶしてしまう可能性もあります。

 

そうならないためにも、まずはリクルートエージェントに相談してあなたの最適な仕事はなにかアドバイスをもらうようにしましょう

 

そうすることで現在の悩みが晴れて自分らしく仕事ができるようになるはずです。

 

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仕事で悩んでいる人にとっておきのアドバイス

 

  • 今の会社に不満がある…
  • このまま今の会社で働いていいの?

 

職場の人間関係や環境に不満を持っている人は多いですよね。

 

私もかつてブラック企業で働いていたときは、過酷な環境で心身を病んでいました…

 

現状に不満がある人はまずはリクルートエージェントに相談してみましょう

 

実際に転職するかは別にして、担当者と面談することで

 

  • 今本当に転職すべきなのか
  • あなたにオススメの求人はどんな求人があるのか

 

などキャリアプランを明確にすることができます。

 

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